◎(1822)大豊建設 : 4.89%配当で3年後の小4の壁の習い事費を支える家計の優待併用モデル

銘柄紹介

本ブログの記事は、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任と判断において行ってください。

はじめに:小1の壁を越えつつ、早くも3年後を見据える理由

みなさん、こんにちは。日々の子育てと仕事、そして家計管理に奮闘している「みずき」です。私の愛する娘は2020年1月生まれ。今年の2026年4月に無事、地元の小学校に入学しました。今は小学1年生の最初の夏休みを前に、毎日たくさんのプリントや宿題、そして「小1の壁」と呼ばれる慌ただしい日々と格闘しているところです。

子どもが小学生になると、保育園時代とはガラリと生活リズムが変わりますよね。民間学童の費用や新しい習い事の月謝など、地味に家計へのインパクトも出てきています。でも、家計管理と投資が大好きな私としては、ここで一息つくわけにはいきません。今の「小1の壁」をなんとかやりくりしながら、私の頭の中は早くも「3年後の未来」に向かっています。

そう、次にやってくる大きな変化は、娘が10歳になる「小4の壁」です。小学4年生になると、自治体の学童に入れなくなったり、中学受験を視野に入れた塾通いが本格化したり、習い事の専門性が上がって月謝がドカンと増えたりします。先輩ママたちからも「小4から教育費のステージが一段上がるよ!」とよく脅されるんですよね。

そこで今回は、「3年後の小4の壁」を笑顔で乗り越えるために、今からコツコツ準備しておきたい高配当株の戦略についてお話しします。主役として注目するのは、独自の高い技術力を持ち、配当利回りが魅力的な大豊建設(1822)です。我が家のリアルな人生設計と照らし合わせながら、この銘柄がどう家計をサポートしてくれるのか、じっくり紐解いていきますね。

1. 我が家の人生設計:3年後の「小4の壁」で必要な教育費

まずは、我が家がなぜ今から3年後を見据えて投資先を選定しているのか、その具体的なライフプラン(人生設計)を共有させてください。銘柄ありきで投資をするのではなく、「何のために、いつまでに、いくら必要なのか」という逆算から始めるのが、みずき流のブレない投資術です。

我が家の現在地と、3年後に想定される家計の課題は以下の通りです。

【我が家の現在地と未来の課題】
・家族構成:私(41歳・会社員)、夫、娘(6歳・小学1年生)
・現在の家計:つみたてNISAやiDeCoで老後資金と教育費のベース(高校・大学用)を世界株投信でインデックス運用中。
・3年後の課題:娘が小学4年生(10歳)になり、塾や本格的な習い事(英語やスポーツなど)をスタート。月々の教育費が確実に増える見込み。

先輩ママたちにリサーチしたところ、小4からの塾代や高学年向けの習い事費として、毎月5,000円から1万円程度の追加予算を確保しておくと心強いとのことでした。お給料からの持ち出しだけで賄おうとすると、せっかくの貯蓄ペースが落ちてしまいます。だからこそ、今から3年間かけて「毎月5,000円(年間60,000円)」を自動的に生み出してくれる「配当金の泉」を作っておきたいのです。

「月5,000円の配当金」があれば、娘が新しい問題集を買いたいと言ったときも、お財布を気にせず「いいよ、やってみよう!」と快く背中を押してあげられます。これこそが、お金がもたらしてくれる「人生の自由度と選択肢」だと思うんですよね。

2. 目標配当額「年間60,000円」の逆算計算

目標が「3年後に毎月5,000円、年間60,000円の配当金を得る」と決まりました。では、これを実現するためには、具体的にいくらの投資資金が必要になるでしょうか。逆算して計算してみましょう。

今回は、税制優遇制度である「新NISA(成長投資枠)」を使って非課税で運用することを前提とします。これにより、通常なら約20.315%引かれてしまう税金をゼロにできるため、効率が劇的にアップします。

検討している大豊建設(1822)の会社予想配当利回りは、現時点で4.89%(2026年7月6日時点)という非常に魅力的な高水準です。この利回りをベースに計算してみますね。

【必要投資額の計算式】
目標年間配当額:60,000円
想定配当利回り:4.89%
必要投資額 = 60,000円 ÷ 4.89% ≒ 1,226,993円(約123万円)

つまり、これからの3年間で約123万円をこのセクターや銘柄に振り向けることができれば、目標とする「月5,000円の配当金」が完成します。1年あたりに換算すると約41万円。毎月に直すと約3.4万円の積み立て投資です。

「毎月3.4万円を個別株に回すのはちょっと大変かも…」と思うかもしれませんが、これはあくまで1銘柄だけで100%賄おうとした場合の数字です。我が家では、すでに保有している他の高配当株ポートフォリオと組み合わせたり、夫婦のボーナスの一部を充てたりすることで、無理のないペースでこの目標額に近づけていく予定です。数字が具体的になると、「これなら手が届きそう!」とワクワクしてきますよね。

3. 複数銘柄の比較紹介:インフラを支える中堅実力派たち

投資の世界において、特定の1銘柄だけに依存するのはリスクが高すぎます。特に建設セクターは、資材価格の動向や公共投資の増減など、外部環境の影響を受けやすい「景気敏感」な側面があります。そのため、我が家では同じ目標(3年後の小4の壁対策)に向けて、複数の頼もしい企業を比較・検討しています。

今回は、大豊建設(1822)を含め、インフラや建設を支える実力派の高配当株4銘柄を比較してみました。それぞれ違った強みや魅力を持っているので、バランスよくポートフォリオに組み込むヒントにしてみてくださいね。

建設・インフラ高配当株スペック比較表(2026年7月6日基準)

銘柄名(証券コード) 最低購入代金 予想配当利回り 1株当たり配当(予想) 自己資本比率 特徴・強み
大豊建設(1822) 77,700円 4.89% 38.00円 48.4% 独自の「シールド工法」に強み。海洋土木や防災に実績多数。
淺沼組(1852) 約18万〜20万円 5.60% 各種予想による 50%台など 官公庁庁舎や教育施設に強み。リニューアル事業も成長中。
東亜道路工業(1882) 約10万〜12万円 5.91% 各種予想による 50%超など 道路舗装の大手。インフラ維持補修の安定需要が強み。
ノバック(5079) 約15万〜17万円 4.79% 各種予想による 高水準 関西・中部地盤の土木・建築。インフラ整備に定評あり。

いかがでしょうか。どの銘柄も配当利回りが4.5%〜5%台後半と、銀行にお金を預けておくのがもったいなく感じるほどの高水準ですよね。それぞれの銘柄について、我が家の目線から見た役割や過去の検討プロセスをご紹介します。

例えば、リニューアル事業や学校などの公共建築に強みを持つ淺沼組(1852)については、以前ブログで「3年後の小4の壁の習い事費を支えるサテライト戦略」として検討したことがあります。詳しい分析は、こちらの記事で熱く語っていますので、ぜひ合わせて読んでみてくださいね。

○(1852)淺沼組 : 5.60%配当で3年後の小4の壁の習い事費月5千円を支える家計のサテライト戦略

また、私たちの生活に欠かせない道路インフラを支える東亜道路工業(1882)も、非常に頼もしい存在です。こちらは「いぶし銀」のような安定感があり、高水準の配当を出し続けてくれる安心感があります。こちらの記事でも、我が家での位置づけを解説しています。

◎(1882)東亜道路工業 : 5.91%配当で3年後の小4の壁の習い事費を支える家計のサテライト戦略

さらに、地域密着型で抜群の財務健全性を誇るノバック(5079)は、我が家にとって「小1の壁」の初期費用を支える強固な土台として位置づけていました。コツコツと配当を積み上げる大切さを教えてくれた、お気に入りの銘柄の一つです。

◎(5079)ノバック : 4.79%配当で小1の壁の習い事費を支える家計の強固な土台

これらの先輩銘柄たちと比較したとき、今回注目する大豊建設(1822)の最大の強みは、なんと言っても「約7.8万円から買える手軽さ」「家計に嬉しい株主優待」の掛け合わせにあります。

大豊建設は、独自の土木技術である「シールド工法(シールドマシンを使って地下にトンネルを掘る技術)」や、海洋土木に非常に強いゼネコンです。近年、日本各地で激甚化している自然災害への対策や、老朽化した地下インフラの長寿命化工事など、国家レベルで必要とされる「防災・減災」のテーマに直結している企業なんですよね。これこそ、「子どもに胸を張って説明できる、社会に役立つビジネス」だと確信しています。

そして、子育てママとして見逃せないのが「株主優待」の存在です。実は大豊建設の優待制度について、非常に参考になる素晴らしい情報を見つけました。

大豊建設(1822)の株主優待が到着!100株7.7万円で総利回り8.79%、長期保有がお得 | 1級ファイナンシャルプランナーの副収入と節約

こちらのブログ記事で詳しく紹介されているのですが、大豊建設は100株の保有(投資額約7.8万円)で、QUOカードが年2回もらえるんです。最初は1回につき500円分(年間1,000円分)ですが、長期保有を続けることで優待額が大幅にアップしていく仕組みになっています。配当利回りだけでも約4.89%と魅力的なのに、このQUOカード優待を合わせると、実質的な総利回りは驚くほどの水準になりますよね。

小学生になると、漢字ドリルやノート、ちょっとした文房具、そして夏休みの読書感想文用の本など、本屋さんで買い揃えるものが一気に増えます。QUOカードがあれば、それらの教育資材を「実質無料」で手に入れることができるので、家計にとっては本当にありがたいお助けアイテムになります。この「小回りの利く実用性」が、子育て世帯にとって大豊建設をより身近に感じさせてくれるポイントです。

4. みずきの「人生設計マッチ度」評価

それでは、我が家の「3年後の小4の壁対策」という人生設計に照らし合わせ、大豊建設(1822)を3つの軸で厳しく、かつ愛情を込めて評価してみたいと思います。

A. 配当の持続性・成長性:評価【○】(まあ大丈夫)

高配当株投資で一番怖いのは、突然の「減配(配当金が減ること)」です。大豊建設の直近の業績データを見てみると、収益性は改善傾向にあり、営業利益率や純利益率は前年同期比で上向きとなっています。フリーキャッシュフローも増加に転じており、ビジネスの健全性が向上しているのが確認できます。

自己資本比率も48.4%と、一般的に健全とされる30%を大きく上回って推移しており、有利子負債も減少傾向にあります。財務の安定感としては合格点ですね。1株利益(EPS)が少しブレる傾向はありますが、国土強靭化という国策の追い風があるため、現在の年間38円の配当を維持・持続する力は十分に備わっていると考えます。ただ、爆発的な増配トレンドを期待するというよりは、現在の高利回りをどっしりと維持してくれる「安定キープ型」として評価しています。

B. 人生設計との適合性:評価【◎】(ぴったり!)

我が家の「3年後の小4の壁」に向けて、これほど使い勝手の良い銘柄はなかなかありません。その理由は、なんと言っても「1単元(100株)が約7.8万円で買える」というハードルの低さです。1回の投資額が15万円や20万円を超えてくると、毎月の家計から捻出するのに少し勇気がいりますが、7万円台であれば「今月の家計が少し黒字だったから、ご褒美に100株買ってみようかな」と、お買い物の延長線上でコツコツ買い足していけます。

さらに、前述の通りQUOカード優待が年2回届くため、配当金という「現金」のキャッシュフローに加えて、子どものドリルや図鑑の購入資金という「現物」のサポートも得られます。新NISAの口座で家族の未来のために長期で温めておくには、これ以上ないほど適合性が高いと感じています。

C. 我が家のリスク許容度との整合性:評価【○】(安心して持てる)

現在、我が家は新NISAの「つみたて投資枠」で、全世界の株式に広く分散投資する投資信託をコア(主役)として保有しています。これは、20年後の娘の大学進学や、私たちの老後資金のための「動かさない資産」です。

この強固な土台があるからこそ、サテライト(脇役)として個別株の適度なリスクを取ることができます。大豊建設は、IT企業のような華やかな成長性はありませんが、日本の地下インフラ(下水道、地下鉄、共同溝など)を支える唯一無二の技術を持っています。景気が悪くなったからといって、地下トンネルの維持補修を止めるわけにはいきません。不況のときにも底堅い「ディフェンシブなインフラ土木」という性格は、我が家が許容できるリスクの範囲内に綺麗に収まっています。

5. みずきの総合評価+我が家の投資判断

これまでの分析を踏まえて、大豊建設(1822)に対するみずきの総合評価は「我が家の3年後を支える、頼もしい地道な脇役(サテライト)候補」です。

投資の判断として、私はこの銘柄を「一度に大量に買い込む」のではなく、「新NISAを活用して、時期をずらしながら100株ずつ段階的に仲間入りさせる」という戦略を取りたいと考えています。

建設セクターは時に、資材高騰などのニュースで株価が一時的に調整することがあります。そんな時こそ、慌てずに「安く買えるチャンスが来た!」と前向きに捉え、100株、また100株と積み上げていくのが、時間のない子育てママが心穏やかに投資を続けるコツです。そうして気がつけば、3年後には目標としていた配当金の一部をしっかりと生み出してくれる頼もしい味方に育っているはずです。他の建設・舗装銘柄(淺沼組や東亜道路工業など)と組み合わせて、「我が家専用のインフラ応援パック」をポートフォリオの中に作るのも楽しそうだな、と想像を膨らませています。

6. 子育て世帯が知っておくべき「制度活用」の合わせ技

みずきブログのこだわりは、ただ銘柄を紹介するだけでなく、「どうすれば税金や手数料を賢く抑えて、手取りの配当金を最大化できるか」という制度の活用にあります。大豊建設のような魅力的な高配当株を運用する際、知っておくと得をする3つのポイントをお伝えしますね。

① 新NISA(成長投資枠)の活用:配当を丸ごと家族の笑顔に

通常、株の配当金には20.315%の税金がかかります。例えば、大豊建設から年間3,800円の配当をもらっても、手元に残るのは約3,000円に減ってしまいます。これって、子育て中の身からするとすごくもったいないですよね(300円のガチャガチャ2回分です!)。

だからこそ、個別株を買うときは必ず新NISAの「成長投資枠」を優先して使いましょう。非課税口座であれば、3,800円の配当金がそのまま3,800円として我が家の家計に入ってきます。この差は、長期で積み重なると非常に大きくなります。

② ジュニアNISA(新規投資は終了していますが、保有中の方へ)

かつて制度があった「ジュニアNISA」で、すでにお子様名義の口座にお金を預けている方もいるかもしれません。新規の買付はもうできませんが、子どもが18歳になるまで非課税で保有し続けることができます。「子どもの名義の口座で、将来の教育費のために大豊建設のような地元密着のインフラ株を保有し、配当金を再投資に回す」というのも、非常に教育的で素敵なアプローチだと思います。

③ 課税口座(特定口座)で買うなら「配当控除」を学んでおく

もしNISA枠を使い切ってしまって、特定口座(課税口座)で高配当株を保有する場合でも、諦める必要はありません。日本の税制には「配当控除」という素晴らしい仕組みがあります。確定申告の際に「総合課税」を選択すると、課税所得金額によっては、差し引かれた税金の一部が手元に戻ってくる(還付される)可能性があるんです。

お仕事をしていて所得税率が比較的低いママや、専業主婦(主夫)の方など、ご自身の所得水準に合わせて「分離課税」と「総合課税」のどちらがお得になるかをシミュレーションしておくと、手取り額を賢く増やすことができます。一見難しそうに見えますが、知っているだけで数千円、数万円の差が出る「お金の知恵」なので、ぜひ心の片隅に留めておいてくださいね。

7. 完璧な銘柄はない:大豊建設を検討する上での「迷いと懸念」

ここまで大豊建設の魅力的な部分をたくさん書いてきましたが、私のブログでは「良いところばかり」を並べることはしません。どんなに素晴らしい企業にも、必ず弱点やリスクがあります。投資をする上で、私が少し「迷ったり、懸念しているポイント」も包み隠さず共有しますね。

【懸念ポイント:建設業界を取り巻く環境】
1. 人手不足と「2024年問題」の影響:
建設業界は、労働時間の上限規制(いわゆる2024年問題)や、深刻な職人不足に直面しています。大豊建設も、優れた技術を次世代に引き継ぐために、若手人材の確保や処遇改善、ICT技術の導入といった投資を続けています。こうしたコストが一時的に利益を圧迫するリスクは頭に入れておく必要があります。

2. 資材価格の高騰:
鉄鋼やコンクリートなど、建設資材の価格は世界的なインフレや為替の影響で高止まりしています。大豊建設の収益性は足元で改善傾向にありますが、急激なコスト高を工事価格にうまく転嫁できるか、今後の決算でも注視していく必要があります。

3. 株価の「年初来高値」と「年初来安値」の幅:
大豊建設の直近の株価推移を見ると、年初来高値は907円(2026年3月2日)、年初来安値は706円(2026年6月2日)となっています。最低購入金額が約7.8万円と手頃である一方、株価が15%〜20%近く変動することもあるため、購入直後に含み損を抱える瞬間もあるかもしれません。「含み損になっても、配当をもらいながら3年後のためにのんびり待つ」という、どっしりとした心構えが必要です。

こうしたリスクを理解した上で、「それでも、この企業の独自の技術力と、社会に必要なインフラを支える役割を応援したいか?」と自分に問いかけるプロセスこそが、本当の意味での「自分の頭で考える投資」だと思うんです。

おわりに:一歩ずつ、私たちの未来をビルドしていこう

子育てをしながらの資産形成は、毎日が時間との戦いです。仕事をして、お迎えに行って、ご飯を作って、宿題を見て…気がつけば1日があっという間に終わってしまいます。そんな中で、難しいチャートを毎日チェックしたり、短期的な株価の上下に一喜一憂したりするのは、正直言って無理ですよね。

だからこそ、私は「高配当株を味方につけた、時間軸の長い投資」をおすすめしています。大豊建設のように、日々の暮らしや社会の土台を静かに支えてくれている企業にお金を預け、そこから生まれる配当金で、数年後の我が子の笑顔や学びの機会を作っていく。これって、すごく美しくて、温かいお金の循環だと思いませんか?

完璧な判断なんて、誰にもできません。私も日々、「これでいいのかな」と迷いながら、少しずつポートフォリオを整えています。大切なのは、周りの意見に流されることではなく、自分たちの「人生設計」に合った、自分たちなりの選択をしていくことです。

3年後の「小4の壁」がやってきたとき、娘が「これに挑戦してみたい!」と言った未来。その隣で、配当金という小さなお守りを持った私が、「いいよ、やってみよう!」と笑顔で答えられるように。今日もコツコツ、できる範囲で、私たちの未来を組み立てていきましょうね。

今回も最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。また次回のブログでお会いしましょう。みずきでした!

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